このページは広告デザイナーを目指す、悩める初心者クリエーターのためのサイトです

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あなたは、コンセプト中心に、感性とセンスで               デザイン制作していませんか?

あなたは、デザイン表現が絞りきれない、

感性のデザインストップ

あるいは、頭の中に案として浮かんだデザインに、

「この案でデザインを進めて、クライアントに採用されるか?」
「この案でデザイン課題の秀れた作品として選ばれるか?」と、

自信が持てず、決定までにいつも不安を感じてしまう・・・。

  
そして、デザインを途中まで進めるが、確信が持てないため、
なんどもデザインをやり直す。

そうこうしていると時間ばかりが過ぎていき、
納期時間がせまってきて、あたふたしてしまう。

そんな経験をいつも感じて、デザインしていませんか?


大丈夫!!

あなたにデザインの才能が
あるとかないとかの問題以前に、
コンセプト中心に、感性とセンスで
デザイン制作をすることなんて
初級のデザイナーのほとんどが
できないいんです。

それでは、どうすればいいって?

それを、説明するサイトです。

それは、もう一つのデザイン表現を
使うのです。

【2】のデザイナーを目指せばいいのです。

【2】のデザイナーって?

おいおい、説明していきます。


原稿の締め切りが迫ってくる、デザインは、うまくできていない。        

あの、どうにもならない時間は、二度と経験したくない

美術大学を卒業後、広告代理店の企画部に配属され、
毎日、毎日、デザイン制作をしていました。

designの悩み

配属され、半年間、周囲の評価は、
「落ちこぼれデザイナー」だと思います。

営業マンからくる、デザイン指示書から、
デザインをおこす仕組みができていた会社でしたが、
その営業が、満足するデザインをわたしは、
提供できていないデザイナーでした。

夜遅くまで、毎日、毎日、制作に取り組みましたが、
自分でも納得いくデザインができず、

「自分には、デザイナーは無理かな?」という、
自信のない考えが、いつも頭のどこかに在りました。

先輩営業社員からは、
「やめた方がいいんじゃないの」
「こんなデザイン、クライアントに持ってけないよ」とか
、ストレートに言われ続けていました。

できたデザインを、営業に渡すときは、
「何を言われるんだろう」と、
ビクビクしていました。

時には、夜11時頃、
明日プレゼンテーションがあるというのに、
デザインがまとまらず、どうしていいかわからず、
涙したこともありました。

それでも、寸暇を惜しんで、デザインの勉強を続けました。


広告界の神とよばれた、クロード・ホプキンスの言葉に衝撃!!

そこで、広告界の神とよばれた、
クロード・ホプキンスの
この言葉にめぐり会ったのです。

デザイン理論

「広告とは、販売である」

この言葉を、見たときは、とても大きな衝撃を覚えました。

「そんなに、シンプルでいいんだ!!」と、
デザインに関して吹っ切れました。

どういうことかというと、私はそれまで、
デザイン教育の教えの延長線上で、
デザインをまとめようとして、
いろんな要素をデザインに、
取り入れすぎていたということです。

取り入れるスキルがないにもかかわらずに・・・、です。

「デザインのコンセプトを明確化し、
デザインは美しく、かっこよく、
そして、クライアントの意向をとりいれ、

さらにできれば、流行やニュース性も取り入れたデザイン」
当時は、そのようなデザインが、
よしとされていましたが、
新米デザイナーには、むずかしすぎたのです。

そこには、「感性とセンス」という、
人によって受けとめ方に
誤差が生じる要素が、かなりはいっています。

それが、不確実なものにしていることも、
こういうデザイン制作のむずかしさ、大変さを
増す要因でした。

そこに、「広告とは、販売である」、
このシンプルな言葉に、
パーっと目の前が明るくなりました。


これまでの悩みを吹き飛ばした「理論中心のデザイン制作」


デザインの方向性

その時、自分は、

「感性中心でなく、理論中心のデザインを制作していきたい」と、

思うようになりました。

それからは、デザインを
「売れるためには、こういうデザインがよい」という、
考え方を前面に出して仕事をしました。

さらにそれを、推し進めて、いくうちに
だれにでも、ある程度、制作できる
商品が売れる、デザイン理論」が、
できていきました。

その理論はとてもシンプル、かんたんなものになりました。

あなたが、もし、昔のわたしと同じように、
感性とセンスのよいデザインに、
困っていましたら、
一度、わたしの「理論」を、使ってみてください。

クライアントに採用されるデザインが簡単にできることの自信

design決定

そのデザイン理論を、使えば広告デザイン制作に
将来に渡って、迷うことなく、デザイナー職を
まっとうできるでしょう!

職場での、信頼感アップ、昇進のスピードも
可能となるでしょう。

[check]あなたも一流デザイナーのようなデザインが、かんたんに制作できる!
[check]クライアントに採用されるデザインが簡単にできる
[check] 締め切り時間も気にすることなく、余裕で完成
[check]消費者にインパクトをあたえるデザインができる
[check]どういうデザイン表現をしたらよいか、すぐわかる
[check]消費者が、広告している商品・サービスを利用したくなるデザインができる
[check]第一段階で、目的を達成して、その次はどういうデザイン表現をしたらよいかわかる
[check]企業のマーケティング戦略も理解できるようになる
[check]どの分野でも活躍できるデザイナーとして、やっていける自信が持てる
[check]先端で活躍しているデザイナーも知らないノウハウ!
[check]クライアントから信頼され、あなたのデザイナーとしての将来の道が開ける



【2】のデザイナーを目指すあなた、是非、ご活用下さい!!

もう表現するデザインを迷わない! 広告デザインのバイブル

デザイナーを目指すあなた、

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デザイン制作ができる、理論。

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